写真の髪には、ワックスや整髪剤は一切使用しておりません。自然なままの髪の輝きです。  

美容室ラメールは、創業100年。

秋田県では、まだパーマネントが珍しかった時代から、一時期のスタイリング重視への対応、そして、近年の癒しのご提案と、それぞれの時代で求められた流行を敏感に捉えながら、常に最先端の美を追求して参りました。

そして、その経験と技術的積み重ねをもとに、美容のプロの視点からサロンで使用する美容商品についてシビアな検証を重ねた結果、『理毛®』『理肌®』『理形®』『理身®』という、まったく新しいアプローチで考えられた最新美容技術を専門にご提供することを決断致しました。

みなさんに自信を持ってご提供するこのプログラムは、今までのようなテクニックの華麗さやスタイルだけを誇るものではなく、あなた自身がもともと持っている美しさを最大限反映させ、「あなたのナチュラルな美しさ」を解放させるプログラムといって良いでしょう。

また、常にお客さまの視点に立ったサービスを心がけ、店舗コンセプトとして、清潔であること。機能的であること。心地よいこと。光と空気を柔らかく取り込んだ理毛サロンとしての癒しの空間をご用意してお待ちしております。

美容室ラメールは、これからも本当に良いと認められるものだけをご提供し、さらに進化を遂げ、あなたの美しさの価値観を根本から変えて行きます。


LaMeluオーナー
深川佳代
LeProust Artist Licenses
資格 取得者
1907年 秋田県能代市、唯一の髪結屋として佐藤サヨが「佐藤美粧室」を開業。木材問屋が多く好景気にのり、立ち並んだ高級料亭の芸者達にパーマネント技術を求められ、サヨは単身上京。パーマネント技術を体得し、帰郷後、その技術を広げる。
1955年 佐藤サヨの娘 みどりが「さとうみどり美容室」という屋号で創業。先代の意思をつぎ、常に最先端の美容技術習得を志しながらも、伝統美容も継承。
1990年
現代表 深川佳代が「有限会社美容室La Melu」を設立。
1992年 パリにてケラスターゼのヘアエステの世界を学び日本で第1号のサロンとなる。
1994年 HSスタイリスト協会入会。
1997年 パリ・ルーヴル発表。
1998年 パリでフレンチカット“クープ・トロワ・デ”を取得。
以降、毎年パリで人間の骨格理論や新たな技術を学びながら、ヘアスタイルの基本でもあるカットの改革をスタートする。
2002年
10月には、パリのエスプリ漂うヘアスタイルの形容として“ご自宅での再現性100%”、“ラクなお手入れ”をご提案する『ナチュラル&フェミニン』という新しいコンセプトのもとにサロンを拡張し、「Salon de La Melu」としてリニューアル・オープン。
また、サロンワークや会社経営のかたわら、多数の資格を取得し、ゴールドウェル(株)フリーランサー、HSスタイリスト協会(創作団体)の運営委員、毎年2回開催されるHSニューヘアモード発表のヘアショーの出演や審査員、美容講師の仕事など、首都圏や海外でも多岐にわたり精力的に活躍。
時代性に合わせてつねに情報発信しながら、ヘア・メイクのみならず、ファッション、フェイシャル、ネイルやブライダルなど、トータル・ビューティーをご提案できる癒しの空間「Salon de La Melu」を展開。
2006年 銀座リュミエリーナが提唱する『理毛』と出逢い、実際に自身で体験したことで、その有効性を体感。ライセンス取得を目指し研修によりその特殊技術を習得。レプローストライセンス取得。
2007年 レプローストアーチストライセンス取得。
「Salon de La Melu」で理毛、理肌、理形、理身を展開中。
 
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